CNTフィルムヒーター(標準タイプ)、自社規格品の参考温度データをご紹介致します。
※旧名称:CNTフィルムヒーター(高抵抗タイプ)。


CNTN-50-50Sシリーズ (旧CNTH-50-50Sシリーズ)

フィルムヒーターの仕様はこちら

印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
5.0 0.05 0.25 0.016 0.05 0.25 0.016 100.0% +7.2℃
9.0 0.09 0.80 0.051 0.09 0.81 0.051 100.0% +22.0℃
12.0 0.12 1.43 0.091 0.12 1.44 0.091 100.0% +37.4℃
16.0 0.16 2.54 0.161 0.16 2.56 0.163 101.2% +63.2℃
20.0 0.20 3.97 0.252 0.21 4.20 0.267 106.0% +88.4℃
24.0 0.24 5.71 0.363 0.25 6.00 0.381 105.0% +121.4℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は100.8Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積15.75cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-50-300Lシリーズ (旧CNTH-50-300Lシリーズ)

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印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
7.0 0.30 2.08 0.020 0.31 2.17 0.020 100.0% +8.4℃
9.0 0.38 3.44 0.032 0.41 3.69 0.035 109.4% +14.4℃
12.0 0.51 6.11 0.057 0.55 6.60 0.062 108.8% +25.2℃
17.0 0.72 12.27 0.115 0.80 13.60 0.128 111.3% +48.4℃
20.0 0.85 16.98 0.159 0.94 18.80 0.176 110.7% +61.2℃
24.0 1.02 24.45 0.229 1.15 27.60 0.259 113.1% +83.4℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は23.6Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積106.5cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-100-100Sシリーズ (旧CNTH-100-100Sシリーズ)

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印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
12.0 0.09 1.05 0.014 0.09 1.08 0.014 100.0% +7.4℃
24.0 0.18 4.21 0.055 0.18 4.32 0.056 101.8% +27.4℃
30.0 0.22 6.58 0.086 0.22 6.60 0.086 100.0% +40.2℃
40.0 0.29 11.70 0.152 0.31 12.40 0.161 105.9% +66.0℃
50.0 0.37 18.27 0.238 0.39 19.50 0.254 106.7% +98.8℃
60.0 0.44 26.32 0.343 0.47 28.20 0.367 107.0% +123.4℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は136.7Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積76.8cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-100-200Sシリーズ (旧CNTH-100-200Sシリーズ)

フィルムヒーターの仕様はこちら

印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
12.0 0.04 0.46 0.003 0.04 0.48 0.003 100.0% +1.4℃
24.0 0.08 1.84 0.011 0.08 1.92 0.011 100.0% +6.4℃
50.0 0.16 7.98 0.046 0.16 8.00 0.046 100.0% +24.0℃
70.0 0.22 15.64 0.091 0.23 16.10 0.093 102.2% +42.8℃
90.0 0.29 25.86 0.150 0.30 27.00 0.156 104.0% +68.4℃
100.0 0.32 31.93 0.185 0.34 34.00 0.197 106.5% +78.4℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は313.2Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積172.8cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-150-150Sシリーズ (旧CNTH-150-150Sシリーズ)

フィルムヒーターの仕様はこちら

印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
24.0 0.16 3.90 0.021 0.16 3.84 0.021 100.0% +13.2℃
30.0 0.20 6.10 0.033 0.20 6.00 0.033 100.0% +19.0℃
40.0 0.27 10.84 0.059 0.28 11.20 0.061 103.4% +33.4℃
50.0 0.34 16.93 0.092 0.35 17.50 0.095 103.3% +48.0℃
60.0 0.41 24.39 0.133 0.43 25.80 0.140 105.3% +67.6℃
70.0 0.47 33.19 0.180 0.48 33.60 0.183 101.7% +83.6℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は147.6Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積183.96cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-150-210Lシリーズ (旧CNTH-150-210Lシリーズ)

フィルムヒーターの仕様はこちら

印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
24.0 0.27 6.58 0.025 0.27 6.48 0.025 100.0% +14.4℃
30.0 0.34 10.29 0.040 0.35 10.50 0.040 100.0% +21.6℃
40.0 0.46 18.29 0.070 0.47 18.80 0.072 102.9% +36.4℃
50.0 0.57 28.57 0.110 0.60 30.00 0.116 105.5% +54.8℃
60.0 0.69 41.14 0.159 0.73 43.80 0.169 106.3% +75.0℃
70.0 0.80 56.00 0.216 0.86 60.20 0.232 107.4% +94.0℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は87.5Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積259.56cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。

CNTN-210-300Sシリーズ (旧CNTH-210-300Sシリーズ)

フィルムヒーターの仕様はこちら

印加電圧別昇温グラフ
補足データ
電圧(V) 計算値 実測値 電力密度
計算値比較
温度上昇(Δt)
電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠) 電流(A) 電力(W) 電力密度(W/㎠)
24.0 0.12 2.99 0.005 0.12 2.88 0.005 100.0% +3.6℃
60.0 0.31 18.70 0.033 0.31 18.60 0.033 100.0% +19.6℃
70.0 0.36 25.46 0.045 0.37 25.90 0.046 102.2% +26.8℃
80.0 0.42 33.25 0.059 0.42 33.60 0.060 101.7% +32.4℃
90.0 0.47 42.08 0.075 0.48 43.20 0.077 102.7% +40.6℃
100.0 0.52 51.95 0.092 0.54 54.00 0.096 104.3% +48.6℃
備考および注意事項 (必ずご確認ください)
  • 電流は印加5分経過後の実測値、電力及び電力密度は計算値です。
  • 測定に使用したヒーターの抵抗値は192.5Ω(20℃基準)、電力密度は発熱面積563.75cm2として計算しています。
  • 温度上昇(Δt)の値は、「5分後の温度」-「印加前の温度」により算出しています。
  • 上記データは自社測定条件(室内常温20℃、無風、ヒーター両面が空気に触れた状態)、温度制御無しでの参考値であり、保証値ではありません。
  • ヒーター使用時は発熱と同時に放熱も発生します。フィルムヒーターの表面温度は雰囲気温度や風の有無、面する素材等による放熱の影響にも左右されるため、実際のご使用環境下で事前に温度評価を実施した上でご使用下さい。
  • 参考温度データの値はデータ取得のため、材料耐熱温度以上に昇温して測定する場合があります。ヒーターの故障に繋がる恐れがありますので、実際にご使用する際は耐熱温度を超えないようご注意下さい。
  • ヒーターは温度により抵抗値が変化します。そのため常温想定(20℃)での計算値と実測値では電流値及び電力値、電力密度に差が生じる可能性がありますので予めご了承ください。